fbpx

ピアノが弾けない保育士におすすめの上達するピアノ伴奏講座

音楽教材
スポンサーリンク

保育士に必要なピアノ伴奏勉強法はこれ

保育士さんであるあなたは、こんなお悩みありませんか?

・保育士はピアノが弾けなければいけないのにピアノが超苦手

・保育士試験があるけど、ピアノだけ習っている時間がない

・現役の保育士だけど、子供たちが楽しく歌えるようなピアノ伴奏ができていない

・バイエルやブルグミュラーを練習していてもピアノ伴奏がうまくならない

………などなど。

 

これから保育士を目指そうとしている学生さん、または実際にもう既に現役の保育士さんとして活動しているけど、忙しくてピアノ教室に習いにいく時間なんて無い….

っていう方のためにとっておきの教材があります。

それが、これです。

ピアノが苦手な保育士さんのための明日から使えるピアノ伴奏法

 

スポンサーリンク

本当に必要なのは保育の現場で使えるピアノ伴奏

多くの保育士さん達は、「ピアノをうまく弾かなければならない」、また「楽譜通りに弾けなければいけない」と勘違いされています。

でも保育の現場で実際に必要とされているのは、「子供たちが喜んで、歌ったり踊ったりできるピアノ伴奏」ですよね?

なので、バイエル、ハノン、ブルグミュラーなどの曲を一生懸命練習しても保育の現場で使えるピアノは上達しません。

それらは、「ピアニスト」になるための練習方法、またはカリキュラムであって、あなたに必要なのは、子供たちと一緒に歌ったり、踊ったりするための「ピアノ伴奏方法」の習得なのです。

スポンサーリンク

この教材のメリットとは?

1.ピアノ教室に通う必要がない

学校に通われている方、または何かのバイトをされている方でも、その後、疲れ切った状態でわざわざピアノ教室に通う必要性がありません。

スマホやタブレットがあれば、どこでも学ぶことが可能で、時間が無い方にとっても最適な方法です。

2.ピアノ教室に通うに比べ、費用がかからない

ここで紹介している教材は、だいたいピアノ教室の月謝の約3倍ですが、PDFファイル(89ページ)と動画(22本)でわかりやすく説明されていて、ピアノ伴奏の「コツ」そしてノウハウが学べます。

3.楽譜と演奏付きで「耳」からも学べる

曲のタイトル、QRコードをクリックするとYOUTUBEでも聴くことが出来、「耳」から音楽に慣れてくるので、実際の伴奏方法がわかりやすくなる。

4.いかに「上手」にではなく、いかに「楽しく」伴奏できるようになることが目的

ピアノの楽譜通りに弾けるようになることが目的ではなく、いかに要領よく」、そして何よりも、いかに「楽しく」伴奏できることを目的とした指導法。

5.ピアノ初心者さんにも適応している

まだピアノすらあまり触ったことのない初心者の方にも十分適応しています。

「初心者さんだからこそ」、「ここだけ押さえていたら出来る!」という方法に絞ってお伝えします。

 

スポンサーリンク

この教材を実際に購入された方たちの声

みほ
みほ

現役保育士:もともとピアノ伴奏が苦手だったので、伴奏の「コツ」を1から教わりムリなくステップアップすることができました。

けいこ
けいこ

学生:時間がなかったので最速で学べそうなところに惹かれて購入させていただきました。

よしこ
よしこ

現役保育士:この講座を通して私に必要だったのは、ピアノを楽譜通りに弾くことではなく、子供たちと一緒に楽しめて弾くための方法だということを教わりました。

学生:動画もついていたのでわかりやすかったです。基礎から学べて、少しずつ自分の伴奏が出来るようになりました。

スポンサーリンク

まとめ

今回は、「保育士に必要なピアノ勉強方法はこれ」といる教材を紹介させていただきましたが、いかがだったでしょうか?

「ピアノ伴奏法」というと、どうしても、なかなか敷居が高い、何かこう難しそうなイメージがあります。

しかし、通常、右手でメロディーを弾き、左手はある一定の形の伴奏形というパターンが多いです。

そういった一定のパターンのちょっとした伴奏の「コツ」を掴めば、きっと、ピアノ伴奏を弾くことが嫌なストレスにならず、むしろ、子供たちと一緒に楽しめるようになります。

あなたも是非この機会に、大崎式ピアノ伴奏学習法を学んで、明日からピアノ伴奏を楽しんでください。

そして、保育士として子供たちと楽しい時間を過ごせるようになってくださいね。

 

販売ページはこちらから↓↓↓↓↓↓↓

ピアノが苦手な保育士さんのための明日から使えるピアノ伴奏法